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理事長BLOG

接着ブリッジ 歯を極力削らないブリッジについて

2026年4月26日

院長の奥井です。今回は接着ブリッジ 歯を極力削らないブリッジについて
説明したいと思います。
ブリッジとは歯が失われたときに両隣の歯を削って
繋いで被せる治療法になります。インプラントは両隣の歯を
削ったりせずに失った歯を回復できます。しかし自費診療に
なりますの。接着ブリッジは保険診療のものと自費診療のものと
あります。


画像は前歯が失われた状態です。


接着ブリッジを入れた状態です。
裏側を少し削ったのみです。
ただしこれは保険診療のものですので色はこれが
限界になります。自費資料のものですと裏側に
金属を用いませんので、きれいに合わせられる事が
可能です。

この記事は院長が投稿しました。
プロフィール 
医療法人爽誉会おくい歯科 院長 奥井英幹
1999年より名古屋市北区で開業しております。
骨造成を含むインプラント治療 ワイヤー装置を用いた
全顎矯正治療に歯周再生療法 小児矯正と幅広く診療
しております。またスタッフ採用、教育にも力を入れ
十分な体制でのチーム医療を提供できるように
院内スタッフと診療にあたっています。
地域で一番の診療所を目指しております。

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